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体幹の強化 (4)

仰向けに寝た状態で膝を立て、腹筋の運動行います。 起き上がってくる際に、左右にゆっくりと捻りましょう。 起き上がる高さは、肩甲骨が浮き上がる程度でOKです。 反動を付けずにゆっくりと行いましょう。 注意点 痛みが出現した…続きを読む

体幹の強化 (3)

仰向けに寝た状態で膝を立て、腹筋運動を行います。 反動をつけて上半身を起こすのではなく、ゆっくりと起こし、ゆっくりと戻します。 背中の肩甲骨が浮き上がる程度まで上げれば、ゆっくりと元に戻しましょう。 目線はお臍を覗きこむ…続きを読む

体幹の強化 (2)

四つ這いの姿勢からスタートです。背中は曲がったり、反り返ったりしないように注意しましょう。 まずは、左手を前方へ持ち上げます(肘は伸ばしたままがベストです)。 問題がなければ、右の膝を持ち上げて足を浮かせてみましょう。 …続きを読む

体幹の強化 (1)

四つ這いの姿勢を保ちます。 その状態で、背中を丸くするように背中を天井へ引き上げます。猫のようなポーズです。 その後、元に戻します。これを数回繰り返してみましょう。 注意点 痛みが出現した場合は中止してください。 また、…続きを読む

中殿筋の強化

側臥位のを姿勢から、上にある方の足を開きます。 注意点は、身体が開いてしまい膝が上を向いてしますと、効果が半減します。 身体が開かないように、意識しながら踵を持ち上げるように、股関節を開いていきましょう。 注意点 痛みが…続きを読む

大殿筋の強化

うつ伏せの状態から、足を後ろへ持ち上げます。 膝を伸ばした状態と曲げた状態では、効果が変わります。 膝を伸ばした状態のほうが負荷が高いので 慣れるまでは、うつ伏せで膝を曲げ、足を持ち上げるようにしてみましょう。 注意点 …続きを読む

背中~殿部、大腿後面の筋力強化(お尻上げ運動)

仰向けで寝た状態の姿勢から、膝を立て殿部を上げる運動をします。 足を置く位置によって、効果が変わります。 注意点 痛みが出現した場合は中止してください。 また、痛みや持病がある場合の運動は、注意し行ってください。 心配な…続きを読む

肩の運動

両肩を耳のところまで、引き上げる。 その後、力を抜き肩を下ろします。 また、両肩を円を描くように動かします。肩甲骨の動きを意識しても大丈夫です。肩周囲の筋肉を使い肩こりの症状緩和に有効です。   注意点 痛みが…続きを読む

タオルを使った運動:上半身②

肩幅に広げた両手にタオルを持ちます。 まず、肩の高さまで、前方に出します。 その状態から、上半身を左右に捻るように、タオルを移動させます。 体幹の両側に意識を持ちながら動かしましょう。 目線はそれぞれの方向へしっかり移動…続きを読む

タオルを使った運動:上半身①

肩幅に広げた両手にタオルを持ちます。 そのまま、上へ大きくあげます。 上半身の前後傾を合わせてることで、運動の負荷が高まります。 注意点 痛みが出現した場合は中止してください。 また、痛みや持病がある場合の運動は、注意し…続きを読む