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仰向けに寝た状態で膝を立て、腹筋の運動行います。
起き上がってくる際に、左右にゆっくりと捻りましょう。
起き上がる高さは、肩甲骨が浮き上がる程度でOKです。
反動を付けずにゆっくりと行いましょう。

注意点

痛みが出現した場合は中止してください。
また、痛みや持病がある場合の運動は、注意し行ってください。
心配な場合は、必ず医師・担当の療法士、セラピストに相談してから行いましょう。

運動は反動をつけて行っては行けません。
また、呼吸を止めないために数を声に出すのも効果的です。